『音楽教育実践ジャーナル』Vol. 24(通巻37号)の投稿締め切りは特集投稿・自由投稿共に5月15日です。
『音楽教育学』『音楽教育実践ジャーナル』への投稿はすべてオンライン投稿となります。
『音楽教育実践ジャーナル』Vol.24(通巻37号)への投稿締め切りは特集投稿・自由投稿共に5月15日です。なお、オンライン投稿の入口となる会員専用ページ(マイページ)のリニューアルは1月を予定しています。
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『音楽教育実践ジャーナル』Vol.24(通巻37号)への投稿締め切りは特集投稿・自由投稿共に5月15日です。なお、オンライン投稿の入口となる会員専用ページ(マイページ)のリニューアルは1月を予定しています。
こちらからご覧ください。
第56回大会(長崎大会)にご参加の方は各自で宿泊場所の確保をお急ぎください。
大規模イベントの開催が発表され,ホテルの予約が取りにくい状況になっています。
宿泊場所の確保はお急ぎください。
長崎市内がキャンセル待ち等でも難しい場合には,近隣の市町からのアクセスもご検討ください。
会員の皆様には既にホームページでお知らせしております通り,現在,学会誌検討委員会の答申をふまえて『音楽教育学』『音楽教育実践ジャーナル』の改革に関する検討が進行中です。4月20日の理事会に提出され了承された答申の骨子はこちらをご覧ください。
『音楽教育学』『音楽教育実践ジャーナル』への投稿はすべてオンライン投稿となります。『音楽教育実践ジャーナル』Vol.24(通巻37号)への投稿締め切りは特集投稿・自由投稿共に5月15日です。なお、オンライン投稿の入口となる会員専用ページ(マイページ)のリニューアルは1月を予定しています。
特集テーマは現在編集委員会で検討中ではありますが,あらためて実践と研究の関係を考え,『ジャーナル』の役割,存在意義を浮き彫りにできるようなテーマ設定を目指しております。
『ジャーナル』創刊時の学会長であった村尾忠廣氏が創刊に寄せて,「学術性をそこなうことがないよう十分留意しながら『柔らかく,バラエティに富んだ』学会誌を育ててゆきたい」と書かれたことを,あらためて噛みしめながら,研究と実践の両輪を担う『ジャーナル』を皆様と共に一層発展させていくための一歩となるよう,編集委員会一同,努力してまいります。
2025年4月11日,学会誌検討委員会より,会長から諮問を受けた学会誌に関する検討事項についての現状の分析と検討結果ならびにその理由および意見,付帯条項を添えた答申が提出されました。4月20日の理事会・常任理事会において検討を行い,学会誌の抱える課題の解決に向けて,答申として提出された方向性の大枠に基づいて改善を図ることが承認されました。
学会誌検討委員会及び編集委員会内にWGを設置して改善点を具体化し,理事会・常任理事会の議を経て,11月8日の総会での審議を予定しています。学会誌の役割を今一度見直して体制を整えるとともに,会員の皆様にとってよりよい研究交流,発表の場として機能するよう,誌面を工夫してまいります。途中経過については,ニュースレターの常任理事会報告等で随時皆様にご報告します。
第二次案内を掲載しました。
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2024年8月24日(土)に「第18回音楽教育ゼミナール『データの扱いを学んで,査読に通る論文を書こう』」が開催されます。